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調子に乗って押し倒して後が怖い

花のような女の子が来てくれました。部屋に招き入れて、私好みの女の子であること言うと、「そんな、私なんか…」なんて古風にはにかむ仕草がまた初々しくていいですね。なんとなく新入りっぽい感じなのですけど、そんな風に見えて実は大ベテランで、昔でいうカマトトぶりっこの女の子もいるのですよ。ところで、今でも「カマトト」なんていうのかな・・「ぶりっこ」も聞かないですけど、これはまだ意味が通じそうです。カマトトという言葉はもう怖くて使えないですね。デリヘル嬢としばしトークをして、服を脱ぐのを手伝ってもらいます。今度は私が女の子を脱がそうとすると、恥ずかしがって、身をよじらせて隠そうとします。後でM字開脚するくせにここで恥ずかしがってどうするとばかりにベッドに押し倒してレイプするかのようにブラジャーパンティをむしりとりました。マジで女の子が怖がってたので、これはまずいと平謝りですよ。調子に乗ってしまって後でスタッフに言いつけないか心配になりました。

近寄りがたい反面逝くときは逝きます

駅の階段おりた周辺が、待ち合わせ場所なのですが、ここは他店のデリヘル嬢もたくさんいるので、よく間違うのですよ。動き回って私のことを探してた行動に好印象ですね。時間ピッタリにTELが鳴って、合流してホテルへいきます。トークしてると落ち着いた感じですが、時々内容が重いのと、スマイルがないのが痛いですね。どんよりと暗くなって話していると暗闇の中に引きずり込まれそうになるのです。まあ、こう言ってしまえば暗黒女みたいに思われますけど、風俗嬢独特のサバサバ割りきってる印象のほうが強いですね。女の子に悪戯しながらシャワーで洗ってもらって、ディープキッス。乳首吸いながらおまんこを触ると、声が大きくてびっくりですよ。けっこう感度がいいのかも。演技だとしても悪い気がしませんよ。しばらく穴を攻めてるとツボに入ったのか、ドバッと淫汁あふれさせて濡れてきて声も絶好調になってきましたが、かなり大きな波が来たみたいで派手に逝きましたよ。

[ 2016-03-08 ]

カテゴリ: 風俗体験談